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Apache 2.4系でHTTP/2サーバを構築してみるテスト。

User-Agent暗号プロトコル辞典[ブラウザ編]

ブラウザ名:Apple Safari
ブラウザバージョン:7046
[ロボット・クローラ編 - ブラウザ編 - OS編 - 端末機種編 - 鍵交換方式 - 証明書署名アルゴリズム - 暗号スイート]

このページでは、ユーザエージェントが当サイトに提示してきた鍵交換方式証明書署名アルゴリズム暗号スイートを調べることができます。

このページで紹介しているUser-Agent(ユーザエージェント)には、一般の利用者がクライアント端末のブラウザを使った際のログや、ロボット、クローラなどのUser-Agent(ユーザエージェント)のログ、以外に、何者かがUser-Agent(ユーザエージェント)を偽装して、アクセスしてきたログを含みます。

どのデータが、偽装されたUser-Agent(ユーザエージェント)のデータなのかは、ご覧頂いている皆様がご判断ください。

Apple Safari/7046と思われるUser-Agent一覧

順位占有率OS/機種User-Agent
1100.00%Macintosh OS X 10.9 Mavericks
>>[このOSに対応した他のブラウザ/機種]
Macintosh
>>[この機種に対応した他のブラウザ/OS]
User-AgentMozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_9_3) AppleWebKit/537.75.14 (KHTML, like Gecko) Version/7.0.3 Safari/7046A194A
>>[このUser-Agentが使用した通信プロトコル・暗号アルゴリズム等の詳細]
最も出現頻度の多い
HTTPプロトコル
66.7%HTTP/2.0 他1種類
最も出現頻度の多い
TLSプロトコル
83.3%TLSv1.3 他1種類
最も出現頻度の多い
鍵交換グループ
80.0% X25519 : P-256 : P-384
>>[この鍵交換グループの提示順序の詳細]
>>[同じ提示順序のブラウザ]
>>[同じ提示順序のロボット・クローラ]
他1種類>> [このUser-Agentが提示した通信プロトコル及び暗号アルゴリズムの組合せ]
最も出現頻度の多い
署名アルゴリズム
40.0% ECDSA+SHA256 : RSA-PSS+SHA256 : RSA+SHA256 : ECDSA+SHA384 : RSA-PSS+SHA384 : RSA+SHA384 : RSA-PSS+SHA512 : RSA+SHA512
>>[この署名アルゴリズムの提示順序の詳細]
>>[同じ提示順序のブラウザ]
>>[同じ提示順序のロボット・クローラ]
他2種類>> [このUser-Agentが提示した通信プロトコル及び暗号アルゴリズムの組合せ]
最も出現頻度の多い
暗号スイート
33.3% TLS_AES_128_GCM_SHA256 : TLS_AES_256_GCM_SHA384 : TLS_CHACHA20_POLY1305_SHA256 : ECDHE-ECDSA-AES128-GCM-SHA256 : ECDHE-RSA-AES128-GCM-SHA256 : ECDHE-ECDSA-AES256-GCM-SHA384 : ECDHE-RSA-AES256-GCM-SHA384 : ECDHE-ECDSA-CHACHA20-POLY1305 : ECDHE-RSA-CHACHA20-POLY1305 : ECDHE-RSA-AES128-SHA : ECDHE-RSA-AES256-SHA : AES128-GCM-SHA256 : AES256-GCM-SHA384 : AES128-SHA : AES256-SHA : DES-CBC3-SHA
>>[この暗号スイートの提示順序の詳細]
>>[同じ提示順序のブラウザ]
>>[同じ提示順序のロボット・クローラ]
他4種類>> [このUser-Agentが提示した通信プロトコル及び暗号アルゴリズムの組合せ]
NEXT >> あなたのブラウザのTLS/HTTP接続情報

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このサイトは、あくまでも私の個人的体験を、綴ったものです。 軽く参考程度にご利用ください。