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Apache 2.4系でHTTP/2サーバを構築してみるテスト。

Let's Encryptの更新履歴

2019年4月16日 これまでのIden Trustの証明書によるクロス署名から、Let's Encrypt自身のISRG Root X1証明書による署名に切り替える計画を発表しました。
2019年3月12日 2021年6月に,ACMEv1による証明書の発行を停止するスケジュールを発表しました。(testtlnlsさん情報ありがとうございます。)
2019年1月18日 2019年2月13日にTLS-SNI-01チャレンジによる既存の証明書更新の終了する件を追記しました。
2019年1月7日 Let's Encryptに「追加される予定の機能」のスケジュールを修正しました。
2018年10月12日 Let's Encryptに「追加される予定の機能」のスケジュールを修正しました。
2018年7月12日 Let's Encryptが、ドメイン認証方式として、TLS ALPN Challenge (TLS-ALPN-01)に対応しました。
2018年3月29日 Let's Encryptが「証明書タイムスタンプ署名(SCT)の埋め込み」に対応しました。
2018年3月14日 Let's EncryptがACMEv2とワイルドカード証明書の発行に対応しました。
2018年2月27日 Let's Encryptに「追加される予定の機能」のスケジュールを修正しました。
2018年1月11日 Let's Encryptに「追加される予定の機能」のスケジュールを修正しました。
2017年9月1日 「登録済み証明書タイムスタンプ(SCT)の埋め込み」に、2018年2月に対応するようなので変更
ECDSAルート証明書及び中間証明書の対応が、2018年3月に延期されたようなので変更
2017年8月15日 「登録済み証明書タイムスタンプ(SCT)の埋め込み」に、2017年12月までに対応するようなので、追記
2017年7月7日 2018年1月から、Let's encryptで、ワイルドカードの証明書の発行がACME v2において開始されるようです!
2017年6月14日 ACMEプロトコルv2への対応を2018年1月より開始するとのアナウンスがありました。
従来のv1は十分な猶予期間の後、廃止の予定です。
2016年10月20日 Let's Encrypが国際化ドメイン名(IDN)に対応しました。
2016年7月26日 Let's EncrypがIPv6に対応しました。
2016年7月13日 Let's Encryptに「追加される予定の機能」のスケジュールを修正しました。
2016年6月20日 certbot-autoについて追記しました。
2016年4月14日 Let's Encryptに「追加される予定の機能」を追加しました。
2016年4月13日 Let's Encryptの正式運用が開始されました。
2016年3月26日 Let's Encryptの公式サポートで、証明書の有効期限を伸ばすか伸ばさないかで、投票(英語)やってます。 いまのところ、僅差で伸ばす(YES)が多い様です。
気になる方は清き一票をどうぞ。
2016年3月25日 証明書の透過性情報の登録」について記載
Let's Encrypt Authority X1の中間証明書を使った発行が終了しました。合計1,358,780枚です。
以降は、Windows XPとの互換性を高めた、Let's Encrypt Authority X3に移行しています。
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このサイトは、あくまでも私の個人的体験を、綴ったものです。 軽く参考程度にご利用ください。