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Apache 2.4系でHTTP/2サーバを構築してみるテスト。

User-Agent暗号プロトコル辞典[暗号スイートの提示順序]

暗号スイートの提示

提示順序AES256-GCM-SHA384: AES128-GCM-SHA256: AES256-SHA: AES128-SHA: ECDHE-RSA-AES256-SHA: ECDHE-RSA-AES128-SHA: ECDHE-RSA-AES256-GCM-SHA384: ECDHE-RSA-AES128-GCM-SHA256: DES-CBC3-SHA: TLS_EMPTY_RENEGOTIATION_INFO_SCSV
提示数10
(バイト数)20 [bytes]

[ロボット・クローラ編 - ブラウザ編 - OS編 - 端末機種編 - 鍵交換方式 - 証明書署名アルゴリズム - 暗号スイート]

このページでは、ユーザエージェントが当サイトに提示してきた暗号スイートを調べることができます。

このページで紹介しているUser-Agent(ユーザエージェント)には、一般の利用者がクライアント端末のブラウザを使った際のログや、ロボット、クローラなどのUser-Agent(ユーザエージェント)のログ、以外に、何者かがUser-Agent(ユーザエージェント)を偽装して、アクセスしてきたログを含みます。

どのデータが、偽装されたUser-Agent(ユーザエージェント)のデータなのかは、ご覧頂いている皆様がご判断ください。

この順序で提示された暗号スイートの詳細

順番安全性OpenSSL NameIANA NameCode(HEX)
1不十分AES256-GCM-SHA384TLS_RSA_WITH_AES_256_GCM_SHA3840x009D
2不十分AES128-GCM-SHA256TLS_RSA_WITH_AES_128_GCM_SHA2560x009C
3不十分AES256-SHATLS_RSA_WITH_AES_256_CBC_SHA0x0035
4不十分AES128-SHATLS_RSA_WITH_AES_128_CBC_SHA0x002F
5不十分ECDHE-RSA-AES256-SHATLS_ECDHE_RSA_WITH_AES_256_CBC_SHA0xC014
6不十分ECDHE-RSA-AES128-SHATLS_ECDHE_RSA_WITH_AES_128_CBC_SHA0xC013
7ECDHE-RSA-AES256-GCM-SHA384TLS_ECDHE_RSA_WITH_AES_256_GCM_SHA3840xC030
8ECDHE-RSA-AES128-GCM-SHA256TLS_ECDHE_RSA_WITH_AES_128_GCM_SHA2560xC02F
9不十分DES-CBC3-SHATLS_RSA_WITH_3DES_EDE_CBC_SHA0x000A
10[不明]TLS_EMPTY_RENEGOTIATION_INFO_SCSVTLS_EMPTY_RENEGOTIATION_INFO_SCSV0x00FF

この順序で暗号スイートを提示したロボット・クローラ

なし(Not found.)

この順序で暗号スイートを提示したブラウザ

Google Chrome/62の4.35%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/71の0.20%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/72の0.26%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/73の0.49%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/74の0.46%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/75の0.33%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/76の0.18%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/77の0.56%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/78の0.72%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/79の0.40%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/80の0.12%が、この順番で提示しました。
Google Chrome/81の0.02%が、この順番で提示しました。
Kinza/6の1.10%が、この順番で提示しました。
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このサイトは、あくまでも私の個人的体験を、綴ったものです。 軽く参考程度にご利用ください。